亀戸・門前仲町の観光スポット

かめいど・もんぜんなかちょう

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亀戸・門前仲町のほかの情報

  • 亀戸天神社 [社寺・教会]

    亀戸

  • 亀戸天神社
  • JR亀戸駅→徒歩15分

    • 女子

    菅原道真の子孫、菅原信祐が寛文2年(1662)に建立。境内には神牛など見どころ多数。また、“花の天神様”と呼ばれる通り、江戸時代からフジの名所として知られており、毎年4月下旬〜5月上旬には藤まつりが行われ多くの観光客で賑わう。

  • クチコミ平均評価 4.0点 (1件のクチコミ)
  • DECARY [伊仏料理]

    亀戸

  • DECARY
  • JR亀戸駅東口→徒歩1分

    亀戸にある小さな一軒家のブラッスリー。その特徴は、前菜からメインまですべての料理を仲間とシェアしながら楽しめることで、少人数でもパーティ気分を楽しめるような空間を目指しているという。そのため前菜からメインまで料理のポーションはすべて大きめで、いくつかの料理は2分の1ポーションも用意。そして、素材で一…

  • 亀戸餃子 [麺類ほか]

    亀戸

  • 亀戸餃子
  • JR亀戸駅→徒歩1分

    メニューは飲み物と餃子2皿500円のみ。昭和29年(1954)の開業から変わらぬ味で、パリッと焼き上げた皮の中から具のうまみが口中に広がる。亀戸みやげに買っていく人も多い。

  • 江戸切子ショールーム [民芸品ほか]

    亀戸

  • 江戸切子ショールーム
  • JR亀戸駅・東武亀戸駅→徒歩10分

    • 女子

    職人による手仕事で、硝子を繊細にカッティングし、美しい文様を作りあげる江戸切子。こちらでは、この江戸切子の器を実際に手に取って選ぶことができる。また、展示スペースでは普段なかなか見ることのできない大物作品もゆっくりと観賞することができる。

  • 但元いり豆店 [食料品・お酒]

    亀戸

  • 但元いり豆店
  • JR亀戸駅→徒歩5分

    大正5年(1916)に創業し、約100年の歴史を誇る豆菓子店。ガラスケースの中には30種類近くのいり豆があり、昔ながらに量り売りしてくれる。定番人気は、塩豆2合440円や花豆1袋600円。かた豆2合500円、おのろけ豆1袋600円、千葉県産「半立」の落花生約1合700円〜などもおすすめ。

  • おしあげ煎餅本舗 [食料品・お酒]

    亀戸

  • おしあげ煎餅本舗
  • JR亀戸駅→徒歩7分

    昭和2年(1927)創業のせんべい店。店の裏にある工場からは香ばしい醤油の香りが漂う。下町のがんこ者押上せんべい1枚90円は堅さが自慢の一品。地元亀戸ならではの、手焼き亀戸大根せんべい7枚入り540円と小粒で可愛い亀の子せん5袋入り540円は土産におすすめ。

  • 亀戸梅屋敷 [民芸品ほか]

    亀戸

  • No Image
  • JR亀戸駅北口→徒歩7分

    浮世絵師歌川広重が描いた「梅屋敷」。江戸時代、亀戸に実在したこの屋敷と庭園をモチーフにした複合商業施設。約400坪の敷地に建てられた純和風建築の施設内には、亀戸物産店をはじめ「買う」「食べる」「楽しむ」「休む」を満喫できる約23店舗のショップや、観光案内所、江戸切子や浮世絵など地元の工芸品を展示して…

  • 富岡八幡宮 [社寺・教会]

    門前仲町・東陽町

  • 富岡八幡宮
  • 東京メトロ門前仲町駅→徒歩3分。または都営地下鉄門前仲町駅→徒歩6分

    寛永4年(1627)、長盛法印が霊夢に感じ永代島周辺の砂洲一帯を埋立て、社地と氏子の居住地帯を開き創建。源氏の流れを汲む徳川将軍家は、源氏の氏神である八幡宮をことのほか尊崇。将軍をはじめ一門がしばしば参拝し、社殿の造営修理を行うなど手厚く保護した。社殿は、昭和31年(1956)の再建。江戸三大祭りの…

  • クチコミ平均評価 4.0点 (4件のクチコミ)
  • 都立木場公園 [動植物園・公園]

    門前仲町・東陽町

  • 都立木場公園
  • 東京メトロ木場駅→徒歩5分

    江戸時代から材木の町として栄えてきた木場にあり、園内を流れる仙台堀川の川面に影を落とす柳の風景もどこか江戸情緒が漂う。北地区・中地区・南地区からなり、中央を結ぶ大きな木場公園大橋がランドマーク。ミドリアムに隣接する都市緑化植物園では1年を通して花が楽しめる。

  • 清澄庭園 [動植物園・公園]

    門前仲町・東陽町

  • 清澄庭園
  • 東京メトロ清澄白河駅・都営地下鉄清澄白河駅→徒歩3分

    • 女子

    江戸の豪商、紀伊国屋文左衛門屋敷跡と伝えられている。明治11年(1878)に三菱財閥の創始者・岩崎彌太郎が土地を取得、造園を計画し、明治13年(1880)に「深川親睦園」として開園。木々の影を映す大泉水に全国の銘石を配した回遊式林泉庭園だ。ツツジや花菖蒲などの花も咲く。

  • クチコミ平均評価 4.3点 (4件のクチコミ)
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※各施設の料金は、原則、それぞれの取材時での料金を掲載しています。