谷中・根岸(東京都)の観光スポット

やなか・ねぎし(とうきょうと)

  • 谷中・根岸(東京都)のほかの情報:

エリアを絞って検索

谷中・根岸(東京都)

条件を変えて検索

  • 定番

見る








遊ぶ




食べる









買う




立ち寄り湯




谷中・根岸(東京都)のほかの情報

  • 谷中霊園 [建物・史跡]

    谷中・根岸(東京都)

  • No Image
  • JR日暮里駅南口→徒歩5分

    明治7年(1874)、谷中天王寺と寛永寺の敷地を東京市が引き継ぎ、谷中墓地として開設。10万平方mを超える園内には、長谷川一夫[はせがわかずお]、横山大観[よこやまたいかん]、鳩山一郎[はとやまいちろう]など、多くの著名人が眠る。幸田露伴[こうだろはん]の小説で有名な谷中天王寺の五重塔跡もある。

  • クチコミ平均評価 4.0点 (3件のクチコミ)
  • 岡倉天心記念公園 [動植物園・公園]

    谷中・根岸(東京都)

  • 岡倉天心記念公園
  • JR日暮里駅北口→徒歩8分

    谷中銀座の南にある公園。日本近代美術の先駆者だった天心が、横山大観とともに設立した日本美術院の跡地である。園内に立つ六角堂には、平櫛田中[ひらぐしでんちゅう]作の天心座像が安置されている。

  • クチコミ平均評価 3.5点 (2件のクチコミ)
  • Sablier de Verrier [美術館・博物館]

    谷中・根岸(東京都)

  • No Image
  • JR日暮里駅→徒歩10分

    • 女子

    サブリエ・ド・ヴェリエとはフランス語で砂時計のガラス職人という意味。砂時計職人や造形作家による砂時計が並ぶカフェ&ギャラリーだ。旅先から持ち帰った思い出の砂で、砂時計を作ってもらうことも可能。

  • すぺーす小倉屋 [美術館・博物館]

    谷中・根岸(東京都)

  • すぺーす小倉屋
  • JR日暮里駅→徒歩8分

    • 女子

    江戸時代後期、質屋店舗建物そして大正時代の3階建て土蔵を活用したアートギャラリー。建物は2000年、国登録有形文化財に指定。伊藤とし(1914〜2001年)による大正、昭和の文化風俗画を常設、紹介。その他版画、クラフトから現代アートなど幅広い分野を展示。

  • クチコミ平均評価 4.0点 (1件のクチコミ)
  • 豆富料理 笹乃雪 [和食]

    谷中・根岸(東京都)

  • 豆富料理 笹乃雪
  • JR鶯谷駅北口→徒歩2分

    • 女子

    創業300年を越える豆腐料理の老舗。豆腐に使われる材料は、一般的なものの2倍以上という濃度の豆乳と瀬戸内の本にがり、そして敷地内で汲み上げる地下水のみ。昔ながらの製法で作られる豆腐は、甘みの余韻を残しながら、まさに雪のように口のなかで溶けていく。さまざまに形を変える豆腐料理で、その魅力を味わい尽くせ…

  • すし 乃池 [和食]

    谷中・根岸(東京都)

  • すし 乃池
  • 東京メトロ千駄木駅1番出口→徒歩3分

    創業昭和40年(1965)という穴子ずしの名店。羽田沖で獲れた江戸前のアナゴを使った名代穴子ずしは、しっとりとシャリになじんだ穴子、たっぷりのツメ(タレ)が絶妙。口に運べばこれらの味が一体となり、とろけるようなうまさが味わえる。名代穴子ずし1人前2500円、冬はサバの本昆布じめ1500円も登場。

  • 薬膳カレー じねんじょ谷中店 [エスニックほか]

    谷中・根岸(東京都)

  • 薬膳カレー じねんじょ谷中店
  • JR日暮里駅北口→徒歩5分

    • 女子

    朝倉彫塑館近くにある薬膳カレーの店。奥多摩の山芋や薬草を使ったひと味違うカレーが味わえる。化学調味料をいっさい使わず、ヘルシーなカレーは女性にも大人気。野菜カレー1470円、朝鮮人参、クコの実などが入った薬膳特製カレー2140円がおすすめ。ランチカレーは960円〜。

  • レストラン香味屋 [洋食]

    谷中・根岸(東京都)

  • レストラン香味屋
  • 東京メトロ入谷駅3・4番出口→徒歩8分。またはJR鶯谷駅→徒歩10分

    大正14年(1925)創業。タンシチュー3500円はやわらかい舌の中心部分のみをステーキのように分厚く使い、トロトロに煮込んでいる。ナイフを入れると肉汁が溢れるメンチカツや、コクと旨みが凝縮されたハヤシライスなど老舗ならではの味だ。

  • 道具と雑貨 かなかな [ファッション・雑貨]

    谷中・根岸(東京都)

  • 道具と雑貨 かなかな
  • 東京メトロ千駄木駅1番出口→徒歩3分

    • 女子

    風情ある店内にオーナー自らが選んだ雑貨が所狭しとならぶ。作家の洋服やSASAWASHIを使ったアイテムも数多くもそろっている。

  • いせ辰谷中本店 [民芸品ほか]

    谷中・根岸(東京都)

  • いせ辰谷中本店
  • 東京メトロ千駄木駅1番出口→徒歩2分

    • 女子

    江戸時代末期から続く、江戸千代紙の専門店。1000種類以上の色とりどりの絵柄が揃う。彫り師、摺り師が丹念に作り上げた木版紙は芸術品。1枚2700円〜。版元を兼ねているので、ここでしか手に入らない絵柄も多い。包装、工作用のほか、ランチョンマットとしても人気。手ごろな商品では30枚入りの折り紙が810円…

関東東京都上野・浅草・葛飾・葛西>谷中・根岸(東京都)の観光スポット
※各施設の料金は、原則、それぞれの取材時での料金を掲載しています。