浅草の観光スポット

あさくさ

  • 浅草のほかの情報:

条件を変えて検索

  • 定番

見る








遊ぶ




食べる









買う




立ち寄り湯




浅草のほかの情報

  • 浅草今半 国際通り本店 [和食]

    浅草

  • 浅草今半 国際通り本店
  • 東京メトロ田原町駅3番出口→徒歩5分

    明治28年(1895)創業。やわらかな肉質の黒毛和牛の雌牛のみを使用している。イチオシは全国から選び抜かれた牛を使う「極上霜降りすき焼御膳」。浅草今半のすき焼を一つの器で楽しめるランチの「明治すきやき丼」は1日20食限定で売り切れ必至。

  • クチコミ平均評価 3.0点 (1件のクチコミ)
  • 色川 [和食]

    浅草

  • 色川
  • 都営地下鉄浅草駅A1出口→徒歩2分

    職人が丹誠込めて作るうなぎ料理に惚れ込んで、遠方から通い詰める客も多い。ふっくらとしたうなぎの身に、創業以来継ぎ足しながら使う甘めのタレが絶妙に絡んでいる。きも焼や白焼も試す価値あり。

  • スカイグリルブッフェ 武藏 [和食]

    浅草

  • スカイグリルブッフェ 武藏
  • つくばエクスプレス(首都圏新都市鉄道)浅草駅駅直結。または東京メトロ田原町駅→徒歩7分

    目の前に東京スカイツリー(R)を望むホテルの26階、地上約100mの解放感たっぷりのブッフェレストラン。富士の溶岩石を使った自慢の「武藏窯」でじっくり焼上げる牛肉や豚肉、鶏肉、旬の魚などのグリル料理、目の前で揚げる天ぷらをはじめとした日本料理、注文で作る麺類を含む本格中国料理などのライブクッキングに…

  • 東南屋 [和食]

    浅草

  • 東南屋
  • 都営地下鉄浅草駅→徒歩1分。または東武浅草駅・ 東京メトロ浅草駅・つくばエクスプレス浅草駅→徒歩7分

    店内は昭和初期当時の面影を残し風情たっぷり。松阪牛やA5・A4のみの黒毛和牛を使用したすき焼き、しゃぶしゃぶ。鮪・とり・豚・なまず・牛バラ・牛すじ等の江戸小鍋、笹がきごぼうと一緒に割下で煮て卵でとじるどじょう柳川鍋等、浅草の粋な料理がよろし。常時40〜50種類揃った銘酒と共に楽しみたい。

  • 大黒家 [和食]

    浅草

  • 大黒家
  • 東京メトロ浅草駅1番出口→徒歩5分。または都営地下鉄浅草駅A4出口→徒歩6分

    • 女子

    特大エビを使った、ボリューム満点の天丼が評判の天ぷら店。明治20年(1887)創業の江戸前天ぷらの老舗として知られる。ゴマ油で揚げた天ぷらはカラッと揚がって風味もよく、あっさりとした後味。すぐそばに別館もある。海老天丼1950円。天丼1550円〜。コース3500円〜。

  • クチコミ平均評価 4.0点 (1件のクチコミ)
  • ちんや [和食]

    浅草

  • ちんや
  • 東京メトロ浅草駅1番出口→徒歩1分

    約130年の歴史を持つ、関東と関西流両方を採り入れた独自の作り方のすき焼き。肉は適サシ肉。特製の割り下は甘めながらくどさがなく、こだわりの黒毛和牛の雌牛の甘い風味に合う。和室のほかに洋室や宴会場もあり、さまざまな用途で使える。

  • どぜう飯田屋 [和食]

    浅草

  • どぜう飯田屋
  • 東京メトロ田原町駅→徒歩2分

    「ウナギ一匹、ドジョウ一匹」の言葉があるほど滋養強壮効果が高いといわれるドジョウ。低脂肪、高タンパクでカルシウムも豊富な上コラーゲンも多いので、女性にとって大注目の食材だ。昔ながらの甘い割下を注いで煮込むのがどじょう鍋の基本型。時間をかけて泥を吐かせたドジョウを丸ごと使ったどぜう鍋1750円、骨を抜…

  • 土手の伊勢屋 [和食]

    浅草

  • No Image
  • 東京メトロ三ノ輪駅→徒歩10分

    • 歴史

    下町で働く人に満足してもらいたいと、ボリューム満点で濃い目の味付けの天丼を作り続けている。天丼イ1500円、ロ2000円、ハ2500円。系列店や支店もないため、ここに来ないと味わえない。

  • みよし [和食]

    浅草

  • みよし
  • つくばエクスプレス(首都圏新都市鉄道)浅草駅3番出口→徒歩1分

    名物はイカの活き造り。「活魚を名乗るからには、やはり鮮度が命」との店主の言葉通り、港から細心の注意を払って専用輸送車で直送されるイカは、捌く直前まで水槽のなかで活発に泳ぎ回っている。その鮮度のほどは、皿が透けて見えるほどの透明な身を見れば一目瞭然。黄身醤油のまったりとした味がイカの甘みを引き立てる。

  • 駒形どぜう 浅草本店 [和食]

    浅草

  • 駒形どぜう 浅草本店
  • 都営地下鉄浅草駅A1出口→徒歩2分

    • 歴史

    江戸時代の享和元年(1801)から続くドジョウ料理の専門店。昭和39年(1964)に再建された商家造りの建物は、創業当時の面影を残して風情たっぷり。1階の昔と変わらぬ入れ込み座敷の店内で、江戸の庶民の味を楽しみたい。酒を飲ませたドジョウを使い、江戸から受け継がれた調理法で食べるどぜう鍋は1750円(…

関東東京都上野・浅草・葛飾・葛西>浅草の観光スポット
※各施設の料金は、原則、それぞれの取材時での料金を掲載しています。