うきは市の観光スポット

うきはし

  • うきは市のほかの情報:

条件を変えて検索

  • 定番

見る








遊ぶ




食べる









買う




立ち寄り湯




うきは市のほかの情報

  • 居蔵の館 [建物・史跡]

    うきは市

  • 居蔵の館
  • JR筑後吉井駅→徒歩20分

    • 歴史

    吉井の町並みにあり、明治期に建てられたといわれる入母屋妻入り建築。モルタルを使った腰部分以外はすべて白漆喰塗り。

  • 鏡田屋敷 [建物・史跡]

    うきは市

  • 鏡田屋敷
  • JR筑後吉井駅→徒歩25分

    • 歴史

    吉井の町並みにあり、郡役所の官舎として幕末から明治初期に建てられたという。入母屋造の主屋を中心に付属室や土蔵を配した吉井町に現存する唯一の屋敷型建造物。

  • 吉井の町並み [建物・史跡]

    うきは市

  • 吉井の町並み
  • JR筑後吉井駅→徒歩13分

    • 女子

    旧豊後街道の道筋だった国道210号沿いには、白壁土蔵の美しい町並みが今なお残っている。鏡田屋敷と居蔵の館は見学が可能(9〜16時、月曜休館、祝日の場合は翌日)。

  • ちくご手づくり村 [体験施設]

    うきは市

  • ちくご手づくり村
  • JR筑後吉井駅→徒歩10分

    • ベビー
    • キッズ
    • 女子

    耳納連山の伏流水を使った製麺所。工場見学&麺の手打ち体験ができ、工場見学の後は無料で自社工場の麺を試食できる。試食は月替わりで2品準備。工場見学は無料。体験教室は、4名以上でそば・うどん・ラーメン各1350円(要予約、4名未満は別途追加料金)。

  • うきは果樹の村やまんどん [体験施設]

    うきは市

  • うきは果樹の村やまんどん
  • JRうきは駅→車15分

    • キッズ
    • 女子

    7月中旬〜8月中旬にブルーベリー狩りが楽しめる。8月上旬〜9月中旬にはぶどう狩り、8月上旬〜11月上旬には梨狩りも行っている。併設のカフェでは採れたてフルーツを使ったデザートも。また、春にはイチゴ狩りも行っている。

  • クチコミ平均評価 4.0点 (1件のクチコミ)
  • うきは市観光柿農園 [体験施設]

    うきは市

  • うきは市観光柿農園
  • JRうきは駅→車15分

    • キッズ
    • 女子

    「水と緑とフルーツの里」「フルーツ王国うきは」として知られるうきは市。肥沃な大地のうきは市では果樹栽培が盛んで多くの観光農園がある。柿は市内の浮羽町、吉井町に合わせて11軒の柿園があり、松本早生、富有などの柿狩りが楽しめる。うきは市民センターに問合せすれば、柿園を案内してくれる。

  • うきは市観光梨園 [体験施設]

    うきは市

  • うきは市観光梨園
  • JR筑後大石駅→車15分

    • キッズ
    • 女子

    「水と緑とフルーツの里」「フルーツ王国うきは」として知られるうきは市。秋には浮羽町の7軒の梨園で、幸水、豊水などの水々しくて甘い梨狩りが楽しめる。

  • うきは市観光ぶどう園 [体験施設]

    うきは市

  • うきは市観光ぶどう園
  • JRうきは駅→車15分

    • キッズ
    • 女子

    「水と緑とフルーツの里」「フルーツ王国うきは」として知られるうきは市。市内の浮羽町には8軒の観光ぶどう園があり、各農園では巨峰をはじめ、種なし巨峰やピオーネなど、さまざまな品種のぶどうを栽培。8月中旬〜9月下旬には大きく育ったぶどうをぶどう狩りとして楽しむことができる。

  • クチコミ平均評価 4.0点 (1件のクチコミ)
  • 梶原フルーツ [体験施設]

    うきは市

  • 梶原フルーツ
  • JR筑後大石駅→車5分

    • キッズ
    • 女子

    フルーツ栽培の盛んな筑後川中流域にあるイチゴ狩り園。有機肥料で、紅ほっぺ、さちのか、あまおう、さがほのか、あきひめ、5種類のイチゴ品種を栽培している。

  • フルーツ王国うきは [体験施設]

    うきは市

  • フルーツ王国うきは
  • JRうきは駅→車5分

    • キッズ
    • 女子

    福岡県の東南部、筑後平野の東側のうきは市は、「フルーツの里」として知られ、市の18件近い観光農園の総称。イチゴや梨、柿、桃、ブルーベリー、ブドウなど1年中楽しめる。料金は問合せを。

九州・沖縄福岡県久留米・柳川・筑後久留米>うきは市の観光スポット
※各施設の料金は、原則、それぞれの取材時での料金を掲載しています。