除夜の鐘

【京都府】京田辺市

一休寺(酬恩庵)

いっきゅうじ しゅうおんあん

一休禅師が晩年を過ごした寺。鎌倉時代に妙勝寺として創建、その後兵火に遭ったが、一休が康正年間(1455〜56)に再興、酬恩庵と号した。今では一休寺の別名で知られる。鐘楼は境内にあり、除夜の鐘は1月1日0時〜1時30分までつくことができる。事前の予約は不要。善哉という言葉を一休さんがつけられたことより、毎年1月の最終日曜に善哉まつりを開催する。絵馬・坐禅・善哉拝観など1000円。

一休寺(酬恩庵)
日時 2019/1/1 0時〜1時30分
一般参加 一般参加可
鐘つき料 無料
鐘をつける人の数 約500〜600人

一休寺(酬恩庵)のスポットDATA

所在地

京都府京田辺市薪里ノ内102

地図

問合先 0774-62-0193
交通(電車)

近鉄新田辺駅→徒歩20分。または車5分

交通(車)

京奈和道田辺西ICから国道307号経由3km10分。または第二京阪道路八幡東ICから府道22号経由7km14分。または第二京阪道路枚方学研IC(ハーフインター)から国道307号経由6km12分

渋滞情報

駐車場 あり。50台/有料/1日300円

※掲載の情報は予告なく変更になる場合があります。おでかけ前に必ず各施設にご確認ください。

初詣の人気ランキング

アクセス数の多かった人気の初詣スポットをエリアごとにチェックしよう!

除夜の鐘の人気ランキング

アクセス数の多かった人気の除夜の鐘スポットをエリアごとにチェックしよう!

初日の出の人気ランキング

アクセス数の多かった人気の初日の出スポットをエリアごとにチェックしよう!

年末年始おでかけ記事をチェック!

一休寺(酬恩庵)の周辺のおでかけ情報

観光

青谷梅林
  • 青谷梅林

  • 梅の実の産地として有名な城陽市の南部丘陵地に広がる京都府最大の梅…

イベント

青谷梅林 梅まつり
  • 青谷梅林 梅まつり

  • 白梅の花が青谷に咲くころ、「春は城陽から」をキャッチフレーズに梅…


るるぶ&more. 2人に1人キレートレモンが当たる!キャンペーン

るるぶモール ネット予約で行列回避!元旦にランチの予約ができるレストラン

るるぶトラベル 2018-2019年 年末年始国内旅行特集

※各施設の料金は、原則、それぞれの取材時での料金を掲載しています。
※国内ガイドの観光、温泉、イベントの検索結果の一覧や各詳細ページの表示は、コンテンツの移行に伴い、新サイト「るるぶ&more.」にご案内しております。
※おでかけ広場の会員サービスを終了いたしましたが、ご投稿いただいたクチコミなどのデータは引き続き表示させていただいております。詳しくはこちら