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夏のフルーツ&野菜 品種図鑑

どのフルーツや野菜の味覚狩りをするか決めたら、それぞれの品種の特徴も知ってさらに味覚狩りを楽しもう! 旬の味覚カレンダーもチェックして、おでかけ時期を決める参考にしよう。

ワンポイントアドバイスを見る 気になる味覚名をクリック! 旬の味覚カレンダーを見る
  • さくらんぼ
  • 桃
  • メロン
  • ブルーベリー
  • スイカ
  • びわ
  • プラム(すもも)
  • 梅
  • トマト
  • 枝豆
  • とうもろこし
  • じゃがいも
  • あきた香り五葉(あきたかおりごよう:枝豆)

    枝豆の生産が盛んな秋田県の育成品種。古くから栽培されてきた在来の五葉豆の系統を引き継いだもので、甘みが強く風味に優れる。ゆでたあと、冷めても旨みが逃げないのが特徴。

    あきた香り五葉(あきたかおりごよう:枝豆)

    新潟茶豆(にいがたちゃまめ:茶豆)

    新潟市(旧黒埼町)在来で、同市を中心に新潟県内各地で栽培されている。成熟すると、さやのうぶ毛が茶色くなる。独特の香りや甘みとコクのバランスがとれた味は抜群。

    新潟茶豆(にいがたちゃまめ:茶豆)

  • 新丹波黒(しんたんばぐろ:黒豆)

    黒大豆を早採りしたものが、丹波黒豆の枝豆だ。普通の枝豆より大粒で、甘みが強くて味も濃く、一度食べるとやみつきになる。旬の期間が短いので、逃さずに味わおう。

    新丹波黒(しんたんばぐろ:黒豆)

    その他の品種

    その他、湯あがり娘(枝豆)、あきたさやか(枝豆)、肴豆(茶豆)、一人娘(茶豆)などの品種があります。

※旬の時期や品種についての説明は、農園により内容が異なる場合があります。

監修・画像提供:秋田県 新潟県農林水産部食品・流通課 京丹波町産業振興課

ワンポイントアドバイス

  •  Q 収穫時のチェックポイントは?

    さやが枝に密生し、緑色が濃く鮮やかで、枝と枝との間隔が短いものに目を付けよう。さやは、ピンと張りうぶ毛が濃く、豆の大きさが揃うものが良い。新潟茶豆の場合、豆が大きすぎると味が落ちるので、8割ほどの実入りで収穫する。

  • Q 日持ちは? 保存方法は?

    味が落ちるのが早いので、新鮮なうちにゆでて食べよう。短期間なら、ポリ袋などに入れ、冷蔵庫の野菜室で保存して。長期保存するなら、硬めに塩ゆでし、冷凍用の保存袋などに入れて冷凍すれば6週間ほどもつ。

旬の味覚カレンダー

それぞれの味覚名をクリックすると、そのフルーツや野菜が狩れるスポットのリストが見られるよ。

  5月 6月 7月 8月 9月 10月
上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬
さくらんぼさくらんぼ 6月上旬〜7月下旬
桃 7月上旬〜8月下旬
メロンメロン 6月上旬〜8月下旬
ブルーベリーブルーベリー 6月上旬〜8月下旬
スイカスイカ 7月上旬〜8月下旬
びわびわ 6月上旬〜6月下旬
プラムプラム 7月上旬〜8月下旬
梅 5月中旬〜7月下旬
トマトトマト 7月上旬〜10月下旬
枝豆枝豆 7月下旬〜9月上旬
とうもろこしとうもろこし 7月上旬〜9月上旬
じゃがいもじゃがいも 5月中旬〜8月下旬
枝豆狩りができる都道府県:

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