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るるぶ.com編集部が選んだ 季節のおすすめランキング

8月のテーマ:暑い夏にこそ入りたいぬる湯・冷泉ランキング

連日の猛暑が続きますが、暑さで疲れ果てた体を休めるのにちょうどいい場所、それがぬる湯・冷泉です。都会の喧騒から離れた自然の中の、まさに「秘湯」といえるランキングを、るるぶ.comが厳選しました!

  • No.1
    貝掛温泉

    るるぶ.com編集部

    38度のぬるい源泉をまったりと楽しめる新潟の温泉。古くから「目の温泉」として知られ、その効果は昭和初期まで「貝掛の目薬」が生産されていたというほどだとか。

  • No.2
    山の宿・霊泉 寒の地獄旅館

    るるぶ.com編集部

    7月〜9月限定で、14度の冷泉に入ることができます。硫黄臭のする冷泉に数分入ってはストーブで体を温める、という非常に貴重な体験ができるのも魅力のうち。混浴なので水着を持っていくことをお忘れなく。別料金にはなりますが、暖かい温泉もあるのでご安心を。

  • No.3
    ラムネ温泉館

    るるぶ.com編集部

    天然の炭酸ガスが1380ppmも溶け込んだ炭酸泉。泉温も32度とぬるく、ゆったりとつかれば体の表面に炭酸の泡がつきます。この泡は血行を促進する効果があるので、ぬるい温泉に長くつかれば、上がるころには体がぽかぽかとして心地よさを感じられます。

  • NO.4

    奥蓼科渋温泉

    るるぶ.com編集部

    源泉21度と低めの温度の冷泉で、その別名を「信玄の薬湯」という秘湯。加温した源泉を引く浴槽と、冷たい源泉の浴槽が並んでいて、交互に入るのがおすすめの入浴法とされています。源泉は酸性度が高いことから、入浴が15分に制限されていますが、それだけ強い効能が期待できるとのこと。

  • NO.5

    ほったらかし温泉

    るるぶ.com編集部

    景色とともに「ぬる湯」と「あつ湯」の各湯船を楽しめる露天風呂。何といってもその人気の時間帯は早朝です。日の出1時間前にオープンするので、お風呂で雄大な富士山とご来光を眺められる、というのが大人気。首都圏から日帰りで行ける距離にあるのもうれしいですね。

※このランキングはるるぶ編集部が作成したオリジナルランキングです

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