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| ▼【昭 和】21年(1946)〜62年(1987) |
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21年中のA5判全国版は、2月(通巻243号、208ページ、5円)、8月(通巻249号、224ページ、10円)、12月(通巻251号、224ページ、10円)の3回のみ発行。このほか、主要線のB5判(横長の三つ折りフォルダー式。16〜20ページ)の時刻表を、地方版も含め細々と発行(毎月は出ていない)。旅行雑誌「旅」11月号より復刊(5円) |
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深刻な石炭不足で、4往復残っていた急行列車全廃(普通列車のみとなる)、2等車連結停止。通巻251号発売後、この告知を投げ込み追録として発行している |
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急行列車、2等車復活 |
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全国版の「主要駅時刻表」(通巻255号、B6判64ページ、12円)。この後、「主要駅時刻表」(B6判64ページ)を毎月発行 |
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3色刷り折り込み線路図が復活 |
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12月号を2冊発行。全国各駅掲載の「大型特集号」(通巻261号、最後のA5判時刻表。224ページ、40円)と、「主要駅時刻表」(通巻262号、B6判64ページ、20円) |
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3月号(通巻265号、232ページ、50円)、7月号(通巻269号、226ページ、70円)、12月号(通巻274号、236ページ、70円)の3冊のみ全国各駅掲載。他の月号は主要駅のみ(64〜98ページ)。いずれもB6判。12月号以降、全国各駅掲載を毎月発行(運輸省編集「時刻表」) |
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鉄道弘済会本部事業部(のち弘済出版社)より、タブロイド版の「時刻表(全国版)」創刊(月刊)。24.2月号から冊子型となる |
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交通案内社、「ポケット全国時間表」(A6変型)創刊(月刊) |
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運輸省→公共企業体「日本国有鉄道(国鉄)」発足。7月号から、運輸省編集「時刻表」→国有鉄道編集「時刻表」に、9月号から日本国有鉄道編集「時刻表」に |
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東京―大阪間に特急〔へいわ〕9時間登場(特急、食堂車復活)。9月号から(愛称名は10月号から)掲載(9・10月号とも、241ページ、90円) |
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〔へいわ〕を〔つばめ〕と改称 |
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東京―沼津間に湘南電車運転開始。3月号から「電」と注記あり。グラビア復活(2ページ)、「山旅は愉し」 |
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東京―大阪間特急〔はと〕増発(9時間)。6月号で掲載 |
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〔つばめ〕〔はと〕8時間に |
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交通案内社、「日本時間表」(A6判)創刊(月刊) |
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日本交通公社、A6判の日本国有鉄道編集「全国時刻表」(132ページ、30円)創刊(月刊)、大小2本建てとなる。大型(通巻296号、B6判298ページ、80円)のグラビアに「ミスつばめ」「ミスはと」(25.6.1から乗務)を、営業案内に「主要旅客列車編成」を掲載 |
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日本国有鉄道編集「時刻表」→日本国有鉄道監修「時刻表」に |
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駐留軍専用列車を「特殊列車」(急行)とし、一般旅客に発売。5月号から掲載 |
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京都―博多間に特急〔かもめ〕登場(10時間40分)。3月号(308ページ、90円)で掲載 |
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定価90円を100円に(328ページ)。営業案内に「全国主要列車の利用状況」掲載開始(〜36.9月号まで) |
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周遊券発売開始 |
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東海道本線全線電化(東京―大阪間7時間30分)。東京―博多間に特急〔あさかぜ〕登場(17時間25分)。12月号(418ページ、100円)で掲載 |
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「旅」32.2〜33.1月号に、松本清張作「点と線」を連載 |
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定価100円を120円に(422ページ) |
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〔あさかぜ〕固定編成化(20系客車。ブルートレインの元祖)。東京―鹿児島間に特急〔はやぶさ〕(22時間50分) |
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上野―青森間に特急〔はつかり〕登場(常磐線経由、12時間)。上野発の初の特急 |
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ビジネス特急電車〔こだま〕(東京―大阪・神戸間2往復)登場(東京―大阪間6時間50分。ビュフェ付き) |
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紀勢本線全通(国鉄最後の「本線の全通」) |
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東京―長崎間特急〔平和〕を固定編成化し〔さくら〕と改称(20時間10分) |
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準急以上の優等列車の時刻を太字で表記、時刻右側の太線は廃止 |
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〔つばめ〕〔はと〕を電車化(唯一の1等車、展望車廃止)、〔こだま〕ともども、東京―大阪間6時間30分に短縮 |
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列車等級1等を廃止、2・3等を1・2等に格上げ |
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〔はつかり〕気動車化(気動車特急の始め)。上野―青森間下り11時間28分、上り11時間30分 |
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白紙ダイヤ改正。全国に特急網(18→52本)、急行も倍増。10月号より別冊「特急・急行・準急 ポケット時刻表」32ページを付ける(〜38.7月号まで継続)。定価120円を150円に(624ページ) |
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列車番号にM(電車)、D(気動車)の記号を付ける(機関車牽引客車列車は数字だけのままとし区別が容易に) |
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小型の「全国時刻表」をB6変形に拡大(定価60円は据え置き) |
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北陸本線敦賀―南今庄間に、北陸トンネル開通 |
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日本国有鉄道監修「時刻表」→国鉄監修 交通公社発行「時刻表」に |
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大型表紙にカラー写真を初めて使用。国鉄監修「交通公社の時刻表」に。巻頭頁に「特急・急行・準急列車早わかり」新設(〜39.9月号まで) |
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財団法人日本交通公社から旅行・出版部門を分離し、「株式会社日本交通公社」設立 〈創立記念日とする〉 |
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東海道新幹線東京―新大阪間開業、〔ひかり〕4時間、〔こだま〕5時間(いずれも全車指定席)。山陽本線全線電化。10月号巻頭頁に「国鉄駅名早わかり」あ〜き(以下次号)掲載 |
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東京オリンピック開催(〜10.24) |
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全国152駅と日本交通公社79支店に「みどりの窓口」(「マルス102端末」467台)。指定券は1週間前から発売 |
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国鉄全駅名に、ひらがなを併載 |
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東海道新幹線東京―新大阪間〔ひかり〕3時間10分、〔こだま〕4時間。新幹線乗り継ぎ割引開始 |
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新清水トンネル開通、上越線全線複線電化 |
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創刊500号(496ページ)。B6をB5判(現行の判型)に拡大し、定価180円に。表紙は世界初の電車寝台特急〔月光〕。索引地図3→4色刷り化。臨時列車を本文に掲載(これ以前は巻頭付録頁にまとめて収録していた) |
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よんさんとお白紙ダイヤ改正。特急大増発、準急列車廃止。東北本線全線複線電化(上野―青森間〔はつかり〕8時間30分)。10月号(504ページ)表紙は「東北本線に初の電車寝台特急登場」(〔ゆうづる〕〔はくつる〕) |
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東海道新幹線三島駅開業(新幹線初の新駅) |
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1・2等級制廃止(1等車→グリーン車、2等車→普通車)、運賃改定。改定掲載の5月号が完成していたが、国会審議の遅れで急遽製本を壊して旧運賃の営業案内と差し替え5月号を発売。結局2冊の5月号を発行 |
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大阪で万国博開催(〜9.13。開会式は3.14)。〔ひかり〕12→16両化。3月号より定価200円に(512ページ) |
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鹿児島本線全線電化 |
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「DISCOVER JAPAN」キャンペーン開始。11月号で告知 |
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札幌冬季オリンピック開催(〜2.13) |
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「ひかりは西へ」山陽新幹線新大阪―岡山間開業(東京―岡山間4時間10分)。3月号に「特急列車時刻表」32ページを別冊で添付。特急の時刻の右側に太ケイ(太字はそのまま)。定価250円に(560ページ) |
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総武快速線・東京地下駅開業。内房・外房線全線電化 |
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在来線の、数自慢、かっきり発車、自由席ありの昼行特急に「L特急」の愛称名付く(〔つばめ〕〔ひばり〕〔とき〕など9種に命名。「L特急マーク」は11月号から登場)。日本海縦貫線全線電化 |
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梅小路蒸気機関車館オープン(10.14 鉄道100年) |
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近畿日本鉄道、「近鉄時刻表」創刊(A5判横長) |
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オイルショックで用紙高騰し、定価250円を350円に(560ページ) |
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新幹線臨時総点検のため午前中運休。12月号にこの告知無し(50.1月号には、1.29、2.5、2.19の第2〜4回目の告知あり)。いずれも水曜日に実施 |
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山陽新幹線岡山―博多間開業(東京―博多間6時間56分)。北陸方面の特急を湖西線経由に。3月号より定価400円に(608ページ) |
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沖縄海洋博開催(〜51.1.18) |
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国鉄最後のSL牽引定期旅客列車(室蘭―岩見沢間) |
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創刊600号(632ページ)。巻頭付録頁に「時刻表今昔」を5ページ掲載 |
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大型国鉄線部分、電算写植(STC)化(〜6月号)。巻頭緑頁に「新幹線・エル特急・寝台特急・連絡早見表」を青と黒の2色刷りで掲載。定価450円に(632ページ) |
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小型国鉄線部分をSTC化。B6正規に拡大(300円) |
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京成上野―成田空港間〔スカイライナー〕運転開始 |
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ごーさんとおダイヤ改正。昼間全特急に自由席。特急列車に絵入りのヘッドマーク登場。愛称名の番号を下り奇数、上り偶数に統一。10月号表紙は、飴をなめながらホームにたたずむ小さな女の子。グラビアカラー化。定価500円に(660ページ) |
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「車両シリーズ」(カラー)掲載開始(〜57.10月号まで) |
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読者頁「おたのしみページ」を1→3ページに拡大、「たいむ・たいむてぇぶる」と命名 |
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用紙急騰のため、定価500円を600円に(676ページ) |
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千歳空港駅開業、北海道ダイヤの中心が函館から札幌・千歳空港に。東海道本線湘南電車と横須賀線を分離 |
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「フルムーン夫婦グリーンパス」(2人で7万円。7日間)発売 |
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「青春18のびのびきっぷ」(4券片8000円。5日間)発売 |
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東北新幹線大宮―盛岡間開業(3時間17分)。上野―大宮間〔新幹線リレー〕が接続。5月号巻頭付録頁で速報 |
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上越新幹線大宮―新潟間開業(1時間45分)。11月号より「駅シリーズ」開始。定価650円に(710ページ) |
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白糠線バス転換(第1次特定地方交通線廃止第1号) |
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「国鉄営業案内」モデルチェンジ、電算写植化、8ページ増(718ページに) |
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三陸鉄道開業(第3セクター転換第1号) |
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国鉄運賃改定。地方交通線に割り増し運賃制を採用。5月号営業案内に、幹線用、地方交通線用、東京・大阪の国電区間用、山手・大阪環状線内用の4本建ての運賃表が載ることになり、8ページ増(726ページに) |
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創刊700号(726ページ)。グラビアに「鉄道の歴史と時刻表の変遷」8ページ掲載 |
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ポケットサイズの「スピード時刻表<全国版>」創刊(320ページ、280円)。駅名・線名にローマ字を併記 |
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東北新幹線上野―大宮間開業(上野は地下駅)。東海道新幹線東京―新大阪間3時間8分(20年ぶりの短縮)。3月号より、索引地図の幹線を黒、地方交通線をブルーに色分け。巻頭緑頁に昼間の特急すべてを一覧掲載。定価690円に(766ページ) |
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つくば科学万博開催(〜9.16) |
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東海道本線東京―熱海間で平日・休日ダイヤ採用(3〜10月号では休日ダイヤを巻頭付録頁に掲載) |
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「ジョイフル・トレイン」シリーズ掲載開始 |
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国鉄最後のダイヤ改正。東海道新幹線東京―新大阪間2時間52〜56分。11月号より定価740円に(870ページ) |
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国鉄監修「交通公社の時刻表」(870ページ、740円) |
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国鉄最後の日 |
| 以下、次号につづく |